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2011.11.28 (Mon)

今日から12月号

まいにちドイツ語 2011年12月号

朝7時からの「まいにちドイツ語」は、今日から12月号。
「謎の女」のストーリーも3ヶ月目に入りました。

製薬会社につとめる主人公のカールは、
プロジェクトで「Geniemacher(天才製造薬)」を開発中。
脳細胞が極度に活性化され、超記憶力が手に入り、何も忘れなくなるというもの。
先週のスキットには、こんなキーフレーズが出てきました。

Du kannst in einer Woche perfekt eine Fremdsprache beherrschen.

(君は1週間で完璧に外国語をマスターできる)
もし本当にこんな夢のような薬があったら、便利でしょうね~(笑)
ただ便利ではあっても、語学学習の「楽しみ」は無くなっちゃう気もしますが・・。

この「天才製造薬」、実は深刻な副作用があって・・というのが今週からのお話。
今回もまた、ストーリーの続きが気になるので
テキスト購入後にすぐスキットの日本語訳だけ先に読んでしまいました(^^ゞ。
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テーマ : 語学の勉強 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  08:03  |  ドイツ語  |  CM(2)  |  Top↑

2011.11.25 (Fri)

Dans le café de la jeunesse perdue

Dans le café de la jeunesse perdue

仏検が終わってから、この本を読み始めました。
もちろん、「読み始めた」とは言っても、
辞書なしで小説を楽しめるほどの語彙はないので、
必要に応じて辞書を引きながらですが(^^ゞ。

語彙がある程度ないと「読書」は難しいものの、
逆に、読書を通して語彙を増やせるというのも事実です。
私の場合は、これまでの経験から言っても、
やっぱり多読で語彙を増やすのが一番向いていると思うので、
このタイミングでフランス語読書も始めてみることにしました。

フランス語学習での私の一番の目標は、原書を楽しめるようになることです。
もちろん映画も字幕なしで観られれば嬉しいし、
フランス語での会話だって出来るに越したことはないですけど、
私にとっては、圧倒的に原書読書の優先度が高いんですよね。
(これは、イタリア語に関しても同じです(^^ゞ)

まずは 『Bonjour tristesse』 の精読をしようかとも思ったんですが、
書き写し作業をしながら、ざっとながらも一度読んでしまっているので、
何となく改めて読む気持ちになれず、新しい本を購入してしまいました。
精読も大事なのはわかっているので、そのうちには取り組むつもりですが、
今は、自分の楽しみ優先にしたいと思います(^^ゞ。

偶然目にしたタイトルに何となく惹かれて購入した
Dans le café de la jeunesse perdue』ですが、
果たしてどれくらいで読みおわれるでしょうか?
あらすじなどの予備知識ゼロで読み始めましたが、結構面白そう。
でもまだ冒頭部分なので、今後の展開が楽しみです。
未知のストーリーをワクワクしながら読む楽しさ、
やっぱりこれは何にも代えがたいです♪

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:56  |  フランス語  |  CM(6)  |  Top↑

2011.11.23 (Wed)

引き裂かれた女

引き裂かれた女

仏検前日に悪天候で諦めた映画を、今日観て来ました。
引き裂かれた女』 (原題:La Fille coupée en deux)です。

「“フランスのヒッチコック”の異名を持つ巨匠、クロード・シャブロル最晩年期の傑作」
という謳い文句を、最近になって偶然目にして興味を持った映画です。
予想以上に楽しめました。
過激なシーンは一切盛り込まずに、肝心な箇所は全て
観客に想像させるだけという演出も良かったです。
1906年にニューヨークで実際に起きた事件をベースにしているのだとか。
一応、サスペンス映画ってことになるのかなぁ。

同じ映画館で、クロード・シャブロル監督の未公開映画3本が
来月2日まで上映されています。 (詳しくはこちら
今日の映画を観て、傑作と称される過去の作品にも興味が湧きました。
是非それも観に行ってみようと思います。

追記:
既にどれもDVD化されているようです(^^ゞ。→こちら
でも都合が付けば、映画館に足を運ぶつもりです♪

テーマ : フランス映画 ジャンル : 映画

EDIT  |  15:49  |  フランス語  |  CM(4)  |  Top↑

2011.11.22 (Tue)

Lola, la película

Lola

昨日・今日の二日間、仕事がオフだったのでフラメンコ三昧でした♪
昨日は、新国立劇場にフラメンコ公演の鑑賞に。
そして今日は、3時間レッスン。
後に仕事もないので、引き続き自主練習までしてしまいました。
(さすがにヘトヘトです。。(^^ゞ)

帰宅後、先日スペインから購入したもう一本のDVDを鑑賞。
『Lola, la película』 です。
日本では、第4回スペイン・ラテンアメリカ映画祭でのみ上映で、
一般公開はなかった映画。
今年のラテンビート映画祭時に、過去の上映作品を何気なしにチェックしていて、
2007年の映画祭作品に 『ローラ/フラメンコ界の伝説』 というのを目にしてから、
ずっと気になっていた作品でした。
日本でDVDになっていないか探してみましたが、見つけられず、
それで先日、Amazon.esに注文する時に取り寄せた次第です。

ローラ・フローレスの子供時代から始まり、
スターの座に登りつめる様子を描いた作品で、
当然、その中に歌や踊りのパフォーマンスもたくさん出てきます。
(主演女優ガラ・エボラの踊りが、一女優のバイレとは思えません(^^ゞ)
でもそのフラメンコの部分というよりは、どんなに仕事で成功して有名になっても、
本当の愛がなかなか見つけられないローラの孤独感の方がメインでした。

字幕(英語)なしでは理解不能な箇所も多々ありましたが(^^ゞ、
久しぶりにたっぷりスペイン語を聞けたのは良かったです。

テーマ : DVD ジャンル : 映画

EDIT  |  20:05  |  スペイン語  |  CM(0)  |  Top↑

2011.11.20 (Sun)

仏検準1級

青山学院大学にて、仏検準1級を受験してきました。
もともと無謀すぎる挑戦で、1次通過などは期待すらしていませんでしたが、
案の定と言うか、玉砕でした。
ダメもとの挑戦でも、ここまでダメだとやっぱり悔しいです。

聞き取りの単語記述問題では、単純なアクサンの付け忘れで二問逃しました・・。
でも、それで合否が変わるような次元ではないのが逆に情けないです(^^ゞ。
自分の語彙力のなさ、リスニング力の脆さを改めて痛感した一日でした。
明日から、1年計画でまた頑張りたいと思います。

来月、1次試験の結果が来たら、恥を忍んで点数などはご報告するつもりですが、
私自身あまりに落ち込んでいるので、現時点での自己採点報告は控えさせて頂きます(^^ゞ。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  22:02  |  フランス語  |  CM(6)  |  Top↑

2011.11.19 (Sat)

試験前日

明日は、ついに仏検本番ですね~。
一日ずっと試験勉強が出来るわけもないので、
気分転換も兼ねてフランス映画を観に行こうかと思っていましたが、
朝からずっと雨なので、結局自宅に居ます(^^ゞ

試験前日って、本番当日よりも嫌いです。
早く明日になって、試験を終わらせてしまいたい気分(^^ゞ。
今回は散々な結果になるでしょうけど、それを発奮材料にして、
一年後には違った心境で準1級に臨めるようにするつもりです。
受験される皆さま、明日は平常心で頑張りましょう!

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  14:46  |  フランス語  |  CM(4)  |  Top↑

2011.11.16 (Wed)

Il governo Monti

Monti e Berlusconi

イタリア政界に大きな変化が起きています。
モンティ新首相が誕生し、その閣僚も発表になりました。→詳しくはこちら

あまりにもベルルスコーニ氏が印象的な人物だったので(^^ゞ、
首相交代は、なんとなく不思議な感じです。
仏検が一段落したら、来週以降、
落ち着いてイタリア語の記事をあれこれ読んでみようと思います。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  23:25  |  イタリア語  |  CM(4)  |  Top↑

2011.11.14 (Mon)

2010年度の準1級問題

準1級仏検公式問題集 2011年度版

フランス語漬けの週末を過ごしました。
とは言え、週末は家事があれこれあるので、
実質的な時間が長いわけではありませんが・・・。

遅ればせながら(^^ゞ、昨年度の準1級問題を時間を測ってやってみました。
予想していたことではありますが、やっぱり難しいです。
時間も結構ギリギリでした。 
3級、2級受験時には、試験中に時間を持て余すほどでしたが、
さすがに今回は、常に時間を意識していないと危険な気がします。

準1級から初めて登場する問題形式が幾つかありますが、
その一つは、最初の「名詞化」問題。 
これ、かなりイライラがつのります。
英語でどの単語にあたるかは、5問とも直ぐにわかるんです。
で、それをフランス語風(?)にあれこれと勘を働かせて(^^ゞ変えてみるんですが、
昨日やった過去問では、正解だった問題もありますが、
不正解だったものは、どれもすべてスペリング一文字違いとか、
アクサンの有無とか、そんなミスでした。
スペルミスに惜しいも何も無いんですけど(笑)、
でも何だかとっても悔しいのは事実。
結局は、正確な綴りを含めた語彙力が鍵なんですよねぇ。

読解系の問題には、準1級から記述問題も登場します。
かなり配点も高いので、是非ここで確実に得点したいところなんですが、
採点方法が良くわかりません。
昨年の問題では、受験者の得点率が39%だったそうです。
これってちょっと低すぎませんか?
個人的には、模範解答とそれほど違わない解答が出来ていたので、
あまり難しい読解だった印象はなかったんですけど、
もしかしたら採点が厳しいのでしょうか?
私の解答なら、実際には何点相当だったのか気になります。

作文と書き取り(ディクテ)は、最悪0点もありうるというほどダメなので(^^ゞ、
他のセクションで、如何に取りこぼしなく点を取るかが重要になりそうです。
それにしても、相変わらず、基本的な語彙力不足を痛感するばかり。
これに関しては、長期計画で改善を図るしかないでしょう。

土・日とフランス語ばかりやっていたので、
仕事の方の準備をまだ何もやっていません(^^ゞ。
今から切り替えて、英語に集中します。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  09:06  |  フランス語  |  CM(0)  |  Top↑

2011.11.11 (Fri)

受験票

今日、仏検の受験票が届きました。
あと一週間余りなんですね。

現時点での自分のフランス語力は良くわかっているので、
今回は早々に、「単なるお試し受験」と位置づけていた訳ですが、
結果的に、この意識が大きくマイナスに作用した感は否めません。
やっぱり、たとえ可能性は少なくても、
受験申込をしたからには、合格を目指して「必死に」勉強するべきでした。
実力的に難しいなら、なおさら。
他の外国語は一時すべて中断してでも、
フランス語に集中するべきだったのかもしれません。

似たようなことを以前に書いたことを思い出して、
その時の記事を探して読んでみました。→ こちら
2009年に、イタリア語検定1級初受験の直前に書いたものです。
過去に書いた自分の記事に触発されるというのも変ですが、
読んでいて、ここ最近の自分の取り組みの甘さを反省してしまいました。
今回の準1級受験を来年に活かさなければ、と既に決意を新たにしています(^^ゞ。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  16:11  |  フランス語  |  CM(2)  |  Top↑

2011.11.09 (Wed)

春の応用編を復習中

まいにちフランス語 2011年4月号   まいにちフランス語 2011年5月号   まいにちフランス語 2011年6月号

春に聴いていた、お気に入りの応用編を復習し始めました。
杉山先生&ミカエルさんの、「Racontons nos vies!」です。
いつものことながら音源は保存していませんが(^^ゞ、
それでもやっぱり良いです、この講座♪
文法の復習もできるし。
スキットの日本語訳を見て、さっとフランス語が出てくるのが目標です。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  23:20  |  フランス語  |  CM(0)  |  Top↑

2011.11.08 (Tue)

イタリア好き Vol.7

イタリア好き Vol.7

今月1日に発行された 『イタリア好き』 を、
ほぼ毎週通っている、いつものイタリアンレストランで貰って来ました。
第7号は、ピエモンテ州の特集です。

毎回同じ事を書いている気もしますが(^^ゞ、
ホントに美味しそうな料理の写真満載です。
ピエモンテ州にはまだ行ったことはありませんが、
バローロ村とか、是非いつかは行ってみたい場所がいっぱい。
料理だけでなく、ワインもすご~く美味しそう♪

真ん中の見開きページに写っている、
水田の真ん中で釣り竿を手にして佇むシニョーラ、かなり面白いです(^^ゞ。
ご興味のある方、是非チェックしてみてください。

テーマ : イタリア(国、文化、音楽、イタリア語) ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  22:51  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2011.11.07 (Mon)

全課題終了

週末は、家事と映画に行った以外の時間は、
殆ど翻訳通信講座の課題をやっていました。
そして、たった今、全課題を終了しました~♪

2週間に一度、2課題ずつの提出で全10課題。
答案締切日がきっちり決まっているので、
それが魅力の一つで申し込む気になった講座でしたが、
予想以上に2週間に2課題ずつって大変でした(^^ゞ。

最終提出分の締切日は11月24日(木)なので、
本当はまだまだ期限には余裕があるんですけど、
仏検の直前に課題に掛かりきりになるのは避けたかったので、
敢えて2週間近くも余裕を持って、終わらせました。

10課題を終えて、ほんの少しだけフランス語への翻訳にも慣れてきましたが、
頭の中で英訳したものを、フランス語に置き換えているだけなので(^^ゞ、
正直なところ、フランス語力がアップした感じはしません。
いずれにしろ、まだ当分先の話ですが、全課題が返却されたら、
この通信講座について改めてご報告するつもりです。

ようやく、時間ばかりとられる翻訳も終わったので、
今日からは仏検の勉強に集中したいと思います。
でもその前に、仕事の方の準備をしなければ・・・(^^ゞ。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:41  |  フランス語  |  CM(0)  |  Top↑

2011.11.05 (Sat)

人生、ここにあり!

人生、ここにあり

既に鑑賞済みの方も多いかとは思いますが、
私は今日、ようやく観てきました。 『人生、ここにあり!』 (原題:Si può fare)

この映画、2009年のイタリア映画祭では、
ほぼ原題のまま「やればできるさ」というタイトルでしたが、
その映画祭で観た友人たちの評判を聞いてから、ずっと観たかったんです。
2年経って、ようやく今夏から銀座の映画館で上映されていましたが、
仕事のついでに寄るという場所でもないせいで、結局タイミングを逸していました。
銀座よりは足を運びやすい別の映画館でも、上映開始になって良かったです。

このところイタリア語読書の習慣がついていたせいか、
映画の中で飛び交うイタリア語が耳に心地よかったです。
(ひょっとして、フランス語からの現実逃避?(^^ゞ)
作品も、とっても良かったです。 大満足。

テーマ : 映画 ジャンル : 映画

EDIT  |  16:38  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2011.11.04 (Fri)

すべては語彙力

仏検も近いというのに、自分でも呆れるほど緊張感がありません。
ハードルが高すぎると、こんなにもヤル気が出ないものなんですね(^^ゞ。
モティベーション維持のために無理を承知で出願したけど、
これじゃぁ意味ないなぁ・・・。

とは言え、フランス語をやっていないわけではないんです。
例の翻訳通信講座は、とてつもなく苦労しながらも一応順調に進んでいます。
これまでに既に4課題が返却されてきましたが、どれも予想以上に好成績。
ただ、当然辞書を使いまくって課題文を仕上げているので、
試験などで判定される語学力とは別種のものですけどね。
でも逆に、辞書を使えばそれなりに和仏翻訳も出来るということは、
結局、私の今後の課題は 「語彙力アップ」 に尽きるということでもあります。

これは何語にでも当てはまることですが、語学の習得は、
文法を習得し終えたら、その後は語彙力が全てですもんね。
仏検と添削コースが終了したら、「精読・多読」を中心にするつもりです。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  09:12  |  フランス語  |  CM(8)  |  Top↑

2011.11.03 (Thu)

『Le prime luci del mattino』 読了

Le prime luci del mattino

Fabio Voloの作品を読むのは、これで4冊目。
今回は、初めて女性が主人公ということで、
どんな新境地を見せてくれるのか・・と期待して読み始めました。
でも結論から言うと、残念ながら、かなり期待はずれでした。
確かに女性が語るスタイルで展開はしているんですが、
内容的には、全てが明らかに男性目線というか・・・(^^ゞ

結婚して何年も経ち、もはや夫に愛情を感じなくなったElenaの話。
ある男性と出会い、巧妙にアプローチされるわけですが、
親友に、「コーヒーを一緒に飲むくらい裏切りにはならないわよ」と
からかわれるほど当初は慎重だったElenaが、
一度一線を超えてしまうと、あれよあれよとエスカレート(^^ゞ。
この変貌ぶりには、読んでいて違和感を覚えずにはいられませんでした。
あまりにリアリティに欠けていて、女性読者の共感は得られないんじゃないかなぁ。。
ちょっと食傷気味になるほど、fare l'amoreの描写ばかりの箇所もあり、
一部の刺激的すぎる(^^ゞ描写も、著者自身の妄想・願望では?とさえ思いました。

でもなんだかんだ言っても、Fabio Voloの作品が読みやすくて、
今回も、イタリア語で読んでいることを忘れるくらいにスラスラ読めたのは事実。
これは、私にとっては、ほかの作家の作品では味わえない大きな魅力です。
発売直後に、イタリアでの売り上げトップ作品を読んだという意味では貴重な経験でした。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  12:33  |  イタリア語  |  CM(0)  |  Top↑
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