2010年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

2010.12.28 (Tue)

2010年の語学学習

今年も残りわずか。
一年あっという間だと思う一方で、
随分いろんな事があった一年にも思えます。

今年は3月にフランス映画祭、 4月にイタリア映画祭、
9月にはラテンビート映画祭・・と、日頃の語学学習が
より楽しくなるようなイベントに、3つも足を運ぶことが出来ました。
そして、この映画祭も含めて、今年映画館で観た映画は計41本。
(映画好きの方には、どうって事ない本数だとは思いますが(^^ゞ)
私はどうも、家でDVDを観るというのがなかなか出来ないので、
来年も気になる映画は、なるべく映画館に足を運びたいと思います。

今年の語学学習は、元旦の宣言通りにイタリア語中心でした。
原書は10冊読みました。
・Voci
・Il tempo che vorrei
・Tecniche di seduzione
・Io non ho paura
・Canone Inverso
・L'abito di piume
・Ti prendo e ti porto via
・Mare delle verità
・Io no
・Io e te


そして年初の計画通り、作文もかなり意識的に取り組みました。
それが結果的に1級合格に繋がったのは、
ちょっと出来すぎだと自分でも思いますが(^^ゞ、
でもこの成果を励みにして、これからもイタリア語は楽しく続けていきたいです。

イタリア語中心だったせいもあって、他の言語は断続的にラジオを聴いたのみですが、
4~8月にはポルトガル語も齧ったりしたんですよね、そう言えば(^^ゞ。
あれこれ振り返ると、やっぱり一年は結構長いんだな・・って気になります。


今年の投稿は、これで最後にするつもりです。
一年間たくさんの方に読みに来ていただき、本当にありがとうございました。
皆さま、よいお年をお迎えください。
また来年もよろしくお願い致します♪

テーマ : 語学の勉強 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:56  |  語学全般&英語  |  CM(4)  |  Top↑

2010.12.25 (Sat)

『Io e te』 読了

Io e te

今年のイタリア語小説10冊目、『Io e te』 を読み終えました。
以前に読んだ同じ作家の 『Ti prendo e ti porto via』 と比べると
ページ数では4分の1ほどしかありませんでしたが、
読み終わっての満足度は引けを取らないと思います。

学校の友達と馴染めず、ひとりで過ごす方が好きな14歳の少年が主人公。
クラスメートの別荘でのスキー休暇が計画されているのを偶然耳にした日、
自分もそこに招待されたと母親に軽い気持ちで嘘をついてしまい、
あとに引けなくなってしまった彼が立てる「秘密計画」の話です。
これだけじゃぁ、まったく面白そうな感じがしないと思いますが(笑)、
これから読む方のためにも、敢えて詳しいことは書かずにおきます。

政府の陰謀とかマフィアとか、そういう大きな話とは無縁ですが(^^ゞ、
シンプルな設定の中にもハラハラ、ドキドキが散りばめられていて、
ちょっとウルッと来そうなシーンもあったりして、かなり楽しめました。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  13:06  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.12.21 (Tue)

Marco de los Apeninos a los Andes

まいにちスペイン語 2010年12月号

6日月曜日から、また毎朝スペイン語講座を聴いています。
「スタート随時」が売りの一課完結スタイルなので、
3週間空いてもなんの問題もなく再開できました(^^ゞ

過去に一度聴いているシリーズなので、
話の中身を覚えていることも多いのが残念なんですが、
なかでも一番記憶に残っていたカラスに纏わることわざが、
ちょうど先週の金曜日に放送されました。(過去の関連記事→こちら
前回放送時には、この講座のお陰で映画を再鑑賞する機会を持てました♪

今朝放送のレッスンも、一度聴いた記憶はありましたが、
その時にはここに何も書いていなかったようなので、
忘れないうちに今回は書き留めておこうと思います。

モデル会話が、「母をたずねて三千里」をベースにした内容でした。
そのせいもあって、フリートークの最中にこのアニメの話になったんですが、
昔、スペインでも大人気だったそうで、
ベゴーニャさんもアルベルトさんも、よくご存知でした。
スペインでのタイトルは、「Marco de los Apeninos a los Andes」 だそうです。
福嶌先生によると、この番組が放送された当時、
いつまでたってもマルコがお母さんに会えないストーリーに
スペイン人たちが苛立って、マドリッドではデモまで起きたらしいですよ。
いかに当時のスペインで認知されていたアニメだったかが分かりますね。
でもベゴーニャさんは、日本のアニメとは知らなかったみたいで驚いてました(^^ゞ。

そんなに人気があったのなら主題歌なんかも見つかるかも?と思って、
探してみたらやっぱりありました♪
メロディーラインは、日本版とは似ているようでいてだいぶ違います。
でも映像は全く同じ。懐かしい~。
私も子供の頃、毎週欠かさず観てました。
さっき試しに歌ってみたら(もちろん日本語版の方ですよ(^^ゞ)
全部歌詞覚えてました。 子供の頃の記憶力ってすごいな~。

テーマ : 語学の勉強 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  08:57  |  スペイン語  |  CM(4)  |  Top↑

2010.12.20 (Mon)

Io e te

Io e te

先日IBSで購入した中の一冊がこれ。
Niccolò Ammanitiの最新刊です。
今年10月に出たばかりの本だったので、
注文するときに偶然見つけて、思わず予定外に購入してしまいました。

Io non ho paura』、 『Ti prendo e ti porto via』 と
彼の本は既に2冊読んでいて馴染みがあったので、
新刊なら新しいうちに読んでみようかと。
今回も少年が主人公です。
まだ読み始めたばかりですが、今後の展開が楽しみ♪
(結局、『S.O.S. Amore』 は中断して先にこっちを読みます(^^ゞ)

この本は116ページと薄いので、年内に読み終われるかな?
いずれにしても、これが今年最後の一冊です。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  23:15  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.12.18 (Sat)

イタリア語検定1級合格

今日、結果が届きました。
イタリア語検定1級、無事に合格しました。
応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

40点満点中、私の得点は34点でした。(合格基準は24点)
平均点の35.4点には届きませんでしたが、
私としては満足の行く結果です(^^ゞ。

1級合格は、本当に嬉しいの一言に尽きますが、
でも大っぴらに「1級取得」を公言するには
まだまだ実力不足なのは自分が一番良くわかっています。
1級合格者として恥ずかしくないレベルを目指して、
今後も、自分なりに楽しみながらイタリア語を頑張りたいと思います。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  17:27  |  イタリア語  |  CM(34)  |  Top↑

2010.12.16 (Thu)

Tosca

オペラ映画フェスティバル

東京都写真美術館ホールで開催中の 「オペラ映画フェスティバル 2010」 にて、
本日、『トスカ』 を観てきました。 素晴らしかったです。 大満足♪

ラジオ講座というキッカケ (→こちら) がなかったら、
観る機会もなかった作品だと思うと、
改めて「まいにちイタリア語」に感謝です。
今年9月にラジオ講座を通して学んだのと
全く同じ台詞(当たり前ですけど(^^ゞ)がたくさんあって、
すっと耳に入って来て嬉しくなってしまいました。

そうそう、先週イタリアに注文した本が今朝届きました。
読みかけの『S.O.S. Amore』 を中断して
新しく届いた本を読んでしまうかも。。(^^ゞ

今日は、イタリアからの荷物といい、オペラ映画といい、
久しぶりにイタリア語に囲まれた一日でした。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  23:19  |  イタリア語  |  CM(0)  |  Top↑

2010.12.15 (Wed)

nous 

ふらんす 12月号

定期購読している「ふらんす」の中で、
毎月まともに取り組んでいるのは 「対訳で楽しむ」 だけ(^^ゞ。
(他の連載もいずれはきちんと勉強するつもりですが。。)

『魔の沼』も三ヶ月目です。
いつものようにノートに仏文を書き写してから、
辞書を引き引き解読しましたが、ある文で思わず笑ってしまいました。

Si nous voulons nous en aller chez nous, nous n'avons qu'à la laisser faire.

思わず笑ったのは内容のせいではなくて、あまりにnousが多いからです(^^ゞ。
他の人称と違って、nousとvousは、主語、直接目的語、間接目的語、強勢形が
すべて同じ形ですし、フランス語は主語を省略しないので、
結果的にnousやvousが一文の中に何度も出てくることがあるんですよね。
文法的には分かっているんですが、いざそういう文に出くわすと可笑しくなってしまいます。

そう言えば、ちょうどラジオ講座では今週「代名動詞」を学びましたが、
そこでもnousに関連して似たようなことがありました(^^ゞ
se balader(散歩する)という動詞の否定形活用を
ミカエルさんの後について声に出していたときです。
nous ne nous baladons pas(私たちは散歩しない)は、
発音していてかなり違和感がありました。
もちろん、nousとneは厳密に言えば違う発音でしょうが、
私にとってはどちらも「ヌ」なので、
さきほどの文は「ヌ・ヌ・ヌ・パラドン・パ」なんです。
ヌ・ヌ・ヌって・・・(笑)

その否定形を発音した直後に、講師の小野先生も
「日本人にとってはかなり奇妙な形になりますが、
本当にこうなりますのでビックリしないでください」
というような内容のことを仰っていたので、
この「ヌ」の連続で思わず笑いそうになるのは、
きっと私だけではないんでしょうね(^^ゞ

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  12:32  |  フランス語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.12.13 (Mon)

ロシア語漬け

テレビでロシア語 2010年11月号    テレビでロシア語 2010年12月号

先日のフランス語に引き続き、ようやくロシア語もキャッチアップ。
でもこちらはラジオ講座は週5日×4週分、テレビ講座も5週分あったので本当に大変でした。
6日以降の一週間で、全てを消化したので結果的にロシア語漬けでした(笑)

テレビ講座では、10月にウラジオストク、11月にハバロフスクが紹介されましたが、
先週からヤクーツクに舞台が移りました。
テキストの表紙からもわかりますが、本当に寒そうな場所です(^^ゞ。
ヤクーツクは永久凍土の上に町が作られているんですって。
ロケは夏だったようで、皆半袖を着ていましたが、
研究所の地下十数メートル下りた所は、氷に覆われてました。

ようやくリアルタイムの放送にキャッチアップしたので、
ここからは無理せず、講座のペースにあわせてやっていくつもりです。
今回は、「格」に関する文法をもう少しちゃんと理解したいなぁ。
そろそろ放送時間以外でも自分で勉強しないと駄目かな、、と思いつつ、
なかなか現実的には難しいんですよね(^^ゞ。
まぁ無理せず、超スローペースで続けることにします。

テーマ : 語学の勉強 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:50  |  ロシア語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.12.11 (Sat)

キャッチアップ

まいにちフランス語 2010年11月号   まいにちフランス語 2010年12月号

旅行中からずっと録音して溜めていた「まいにちフランス語」、
ようやくキャッチアップしました。
11月15日~12月8日までの4週分なので、結構大変でした。
(もう時間的に無理なので、この期間中の応用編は諦めました(^^ゞ)

先週・今週の二週間は、直接目的語、間接目的語が集中的に取り上げられましたが、
このあたりって、代名詞の位置などがイタリア語とは微妙に違ったりして、
私にとっては結構混乱する文法事項なんですよね。
それに、間接目的語の単数女性形(彼女に)が luiっていうのも、
理屈ではわかっても違和感があります。
(イタリア語では luiは男性単数の主格形なので)

来週からは、ようやく朝の放送時にリアルタイムで聴けそうです。
応用編の「カルメン」は11月11日からの5週間分も抜けているけど(^^ゞ、
それには拘らずに再開するつもりです。
難しいので結果的に聞き流しになっちゃうんですけどね。。

テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  08:57  |  フランス語  |  CM(4)  |  Top↑

2010.12.08 (Wed)

S.O.S amore

S.O.S AMORE

今週から、『S.O.S amore』を読み始めました。
今年2月に IBS (Internet Bookshop) で6冊購入したうちの1冊です。
タイトルからも表紙からも、いかにも軽そうな雰囲気が漂ってますよね(^^ゞ
確か注文した当時、売り上げ上位に入っていて、
読者評価が高かったので興味を持ったような記憶がありますが、
初めて読む作家なので、気に入るかどうかは未知数です。
それにしてもこの本、電車の中で読むのは若干恥ずかしいです(^^ゞ
カバーを掛けるのは面倒なので、いつもはそのまま持ち歩いていますが、
これは表紙を隠して読みたいですねぇ。(^^ゞ

一度注文してからというもの、IBSから定期的にメールが届きます。
ちょうど今クリスマスセール中だと、数日前のメールで知りました。
以前から「お気に入りリスト」に入れてあった本が全部値引きになっていたので、
今朝また、4冊ほど購入してしまいました。
いつ届くかな~。 楽しみです♪

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  12:22  |  イタリア語  |  CM(0)  |  Top↑

2010.12.06 (Mon)

2次試験のテーマ

1次試験の結果が来てからの2週間、2次に出そうなテーマを自分なりに予想して、
それに関連する新聞記事を探し、使えそうな単語をピックアップしたりしていました。
プライベートレッスンで先生が準備してくれたテーマと合わせると、
短期間のわりには、それなりに幅広く準備した状態で
当日を迎えることが出来たと思います。
とは言っても、もちろん根本的な会話力に関しては
不安要素はいっぱいでしたけど。。(^^ゞ

事前に想定したテーマの中でも、とりわけ私が出そうと思っていたのは以下の4つ。
(興味がある方のために、試験前に読んだ新聞サイトの記事もリンクしておきます)
電子書籍
主夫 (男性の家事参加)
学校の現状 (学級崩壊・モンスターペアレントなど)
心の病

実際の試験では示された4つのトピックから1つを選んで、
それについての資料を貰い、15分間で準備するんですが、
昨日の1級テーマ一覧の1番目が、「教師の困難な現状について」だったんです。
他3つのテーマも見たような気がしますが、全く思い出せません(^^ゞ。
そのくらい、見た瞬間に1番に決めていたんです。
予想していたテーマが出ただけでも運がいいんですが、
とりわけ学校関係の話題は、自分の経験も織り交ぜて話すことができるので、
このテーマが出題されたのは本当にラッキーでした。

面接のはじめに自己紹介を簡単にした後、本題に入る前に、
「言語以外で、イタリアの何に興味があるか」というような質問をされたので、
咄嗟に、イタリアの小説を読むのが好きだと答えました。
すると「どんな本を読んだか」とか「その本の感想は」とか、
その他、予想外に突っ込んだ質問が続いて焦りました(^^ゞ
もしかしたら、本題の「教師について」と同じくらいの時間、
イタリア語での読書について喋っていたような気がします。

一夜明けて思い返してみると、
自分の発言のいろんなミスばかりが浮かんできますが(^^ゞ、
でも昨日も書いたように、悔いは無いです。
直前までのバカンス気分を一瞬にして切り替えて、
自分なりに良く頑張ったと思うし(笑)。
不安を抱えながらの準備で気分的には落ち着かなかったですが、
イタリア語に集中した二週間は、充実していてある意味、楽しくもありました。
プライベートレッスンでは、昔習った先生にも久しぶりに会えたし。
今回合格ラインに届いていてほしいですけど、もし駄目でも来年また頑張ります。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:18  |  イタリア語  |  CM(10)  |  Top↑

2010.12.05 (Sun)

1級2次試験

2次試験、受けてきました。
とにかく終わって、ホッとしています。

今年の受験会場はイタリア文化会館でした。
初めてだったので、念のため早めに行ったんですが、
周囲にカフェなど殆どなくて焦りました(^^ゞ
仕方ないので、指定された時間よりもかなり早く試験会場へ。
ちょうど今日、クリスマスパーティみたいなイベントがあったらしく、
やたらと人がいっぱいでビックリでした。
サンタクロースの帽子をかぶったイタリア人とか、
その他いろんな人が廊下を行きかっていて、
待合スペースでは「最後の悪あがき(^^ゞ」をするような雰囲気でもなかったです。
まぁ、静か過ぎて待ち時間に緊張感が高まってしまうよりは、
却って良かったのかもしれません。(^^ゞ
待っている間にチャンスがあったので、
検定協会のスタッフの方に訊いてみたところ、
東京の1級2次受験者は、4名だったそうです。
いまさらですが、ここに自分が入っていることに驚きます(^^ゞ。

流暢で正確なイタリア語には程遠いですが、
それでも、いつもどおりには話せたような気がします。
1級の要求基準がどの程度かが不安ですが、
私的には、悔いを残さない内容でした。

試験の詳しい話は、また次回改めて書くつもりです。
今日は、ひとまず受験終了のご報告まで。
さて、明日からは中断していた他の言語も再開です♪

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  18:31  |  イタリア語  |  CM(12)  |  Top↑

2010.12.03 (Fri)

『Io no』 読了

Io no

ハワイ旅行の直前から読み始めた『Io no』を 、さきほど読み終えました。
男女合わせて4人の視点が入れ替わる形で、章が展開していきます。
同じ場面の描写でも、別の登場人物の視点を通して初めて
その実際の出来事がしっかり把握できるような感じで、前半はけっこう楽しめました。

Prima Parte、Seconda Parteと大きく二部に分かれた構成になっているんですが、
同じ作品とは思えないほど、後半に入った途端に雰囲気が一変。
後半は、1ページめくると突然驚くような急展開の連続で、
ちょっと盛り込みすぎな印象は否めませんでした。
読者を感動させたい意図が見え隠れする後半よりも、
軽いノリで展開する前半の方が、私好みでした(^^ゞ


さて、いよいよ二次試験も目前です。
実力以上のことは出来ないので、いまさら焦っても仕方ありませんが、
せめて自分の今の実力は出せるようにしたいものです。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  19:23  |  イタリア語  |  CM(6)  |  Top↑
 | BLOGTOP |