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2010.07.31 (Sat)

しばらくお休み

アンコールまいにちフランス語 II

すっかり身についた生活のリズムというのは、侮れないものです。
私にとってラジオ講座は、午前中に家事などの合間に聴くもの。
でもサマーコースが始まってからは、夕食後に録音を聴いています。
「まいにちロシア語」と「アンコールフランス語」の計30分が
毎日帰宅すると待っているわけですが、
疲れた自分をビールで労った後で、この30分を聴くのはキツイです。
というか、殆ど不可能。
見事に毎回、途中で居眠りしています(^^ゞ

こんな状況で、無理して聴く意味もないので、
来週から「アンコールフランス語」は
しばらくお休みすることにしました。
イタリア語検定が終わったら、また再開します。
(一応、ロシア語はもうしばらく粘ってみるつもり(^^ゞ)
フランス語のタイマー録音をしない分、
「まいにちスペイン語」を録ろうかと思ってます♪
ストリーミングは、便利なようで私には不便なんですよね。
それに一週遅れでなく、やっぱり本放送がいいです。
ラジオ講座、来週・再来週は同じ内容みたいですね。
お盆休みの期間中の再放送は、まぁ仕方ないのかな。

「ふらんす」連載記事の「マノン・レスコー」も、8月号はまだ読んでいません。
8月号・9月号で終わりなので、そろそろ佳境なんですけど、
今は、書き写して精読する気にはなれないんですよね。。(^^ゞ
と言うわけで、フランス語は約2ヶ月完全にお休み。
まさか2ヶ月で、すっかり忘れることはないでしょう。
再開したら、休んだ分だけ真面目に取り組むつもりです。
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テーマ : フランス語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  10:40  |  フランス語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.07.29 (Thu)

検定申し込み

イタリア語検定を申し込みました。
あと約2ヶ月なので、そろそろ本腰をいれて準備を始める時期なのに、
なかなか思うように時間が取れません。

ここ最近イタリア語に関してやっていることは、
通勤電車内の読書と、週1ペースでの作文通信講座だけ。
リスニングはまだ何にもやっていません。
2010年度の過去問題集を手に入れたら、リスニングも始めようって
思ってはいるんですけど、本屋にいまだに出てないんですよね~(^^ゞ
例年より過去問の発売が遅くないですか? 
もちろん、以前の問題でも何でもいいから、
とにかく何か始めればいいだけなんですけど(^^ゞ

サマーコースが始まって以降、朝出勤して夜帰宅後、
テレビを観ているうちに一日が終わっています。
そろそろ意識して、勉強時間を捻出しなければ。
何もしないうちに2ヶ月あっと言う間に過ぎ去りそうです。

テーマ : イタリア語 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  23:34  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.07.24 (Sat)

Paris Plage

ふらんす 2010年8月号

毎日、暑い日が続きますね~。
19日から本格的にサマーコースが始まりましたが、
ほぼ時期を同じくして、連日この猛暑。
朝の出勤時で既に暑いですが、加えて、ちょうど昼すぎに
校舎間の移動があったりして、ホント暑さに泣かされています。

こう猛暑が続くと、もう夏バテ気味の方もいらっしゃるでしょうか?
実は、自慢じゃないですが、私はこれまで夏バテをしたことがありません。
もちろん、この暑さは耐えがたいですが、食欲はまったく衰えないんですよね(^^ゞ
それに、これだけ暑いと帰宅後のビールは格別においしいです♪
(まぁ冬でも基本、毎日飲んでますが…(^^ゞ)
夏は普段よりも仕事の実質時間がかなり長いので、
今週はかなり疲れましたが、まぁ働いた分だけ余計に疲れるのは当然の話。
この週末に、リセットしてまた来週から元気に頑張りたいと思います。

数日前に、「ふらんす」8月号が届きました。
表紙の写真は、パリ・プラージュ Paris Plage(=パリ海岸)です。
セーヌ川右岸沿いに延びる自動車専用道の約3,5kmを
一ヶ月閉鎖して海岸に見立てるという、パリ市長自ら発案した企画で、
2002年から毎年開催されているそうです。
実際に海砂が運び入れられ、プールやシャワーの設営はもちろん、
椅子やパラソル、ハンモックなどの設置もあって、すべて無料とのこと。
好評を受けて、実施区域が年々拡大しているそうです。
パリ・プラージュの公式サイト(英語)までありました。→こちら

凄いですね~。バカンスをどう過ごすか、どう楽しむかは、
フランス人にとっては、本当に重要なことなんでしょうね。
この都市の仮想海岸、ベルリンやローマにも飛び火しているらしいです。
もし日本で企画したら、人が来過ぎて大変なことになってしまいそう(^^ゞ

私のバカンスは、秋までお預けです。
まだまだ先ですが、それを楽しみに夏を乗り切りたいと思ってます♪

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EDIT  |  11:25  |  フランス語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.07.18 (Sun)

スペインで輝く日本人

まいにちスペイン語 2010年8月号

昨日外出した時に、発売日当日の「まいにちスペイン語」8月号を
書店でチェックしていて、思わず購入してしまいました(^^ゞ
4月のシリーズ開始から、一日も欠かさず聴いていますが、
テキストを買ったのは今回が初めて。
8月号を買う気になった理由は、2つあります。

まず一つは、毎月連載されている「スペインで輝く日本人」のコーナー。
毎号必ず立ち読みで(^^ゞ目を通している記事ですが、
8月号は、開いた瞬間、思わず本屋で声を上げそうになってしまいました(^^ゞ
第5回の8月号で取り上げられたスペインで輝く日本人は、中田佳代子さん。
フラメンコ舞踊家です。
私が今通っているフラメンコスタジオには、とても繋がりの深いかたなのです。

記事でも詳しく紹介されていますが、中田さんは2002年から2年間、
文化庁芸術家派遣員に選ばれて、2年間セビリアにフラメンコ留学されていました。
私が今のスタジオに通い始めたのが、実は2002年で、
中田さんの渡西とちょうど入れ替わりだったので、当時直接の接点はなかったんですが、
留学を終えて一時帰国されていた折、1,2度代教という形で教わったことがあります。
いずれにせよ、うちのスタジオの古いレッスン生(?)なら、
知らない人はいないほどの有名人なのです。
フラメンコ関係の雑誌ならともかく、スペイン語のテキストに掲載されていたことに
本当に嬉しくなってしまって、この8月号は買わずにいられませんでした(笑)

そして第二の、おまけの理由。
明日から朝8時の放送をリアルタイムでは聴けなくなってしまうので、
一週遅れでストリーミングを利用する予定です。
(私の持っているラジオは、2つまでしかプログラム録音が出来ず、
ストリーミングのないロシア語とアンコールフランス語を優先せざるを得ません)
でも4月以降、一番楽しみな講座は「まいにちスペイン語」なので、
リアルタイムで聴けない分、せめてテキストを購入して
もっと真面目に聴いてみようか・・・と思った次第です(^^ゞ

以前、2003年の初級講座を聴いていた頃からずっと思っていたことですが、
本当に、広康先生は「語学教師の鑑」です。
説明の分かりやすさもさることながら、根本的な語学への姿勢に関して、
毎月テキストで「今月のことば」を読むたびに、大いに共感させられています。
8月号のテキストも、(大袈裟かもしれませんが)琴線に触れる激励メッセージでした。
せっかくテキストが手元にあるので、「今月のことば」の前半部分だけ、
原文どおりに引用してご紹介します。

  私は大学で初めてスペイン語を勉強し始めました。 単語を覚えても
覚えても忘れてしまうことにイライラし、文法の複雑さにうんざりしながら
スペイン語が嫌いになりかけました。 そんな時出合ったのは、
授業のテキストとして無理やり読まされた一冊の本でした。
読み始めるうちに引きつけられ、最後には涙を流すほどの感動を覚えました。
その瞬間を今でもはっきり覚えています。 それは私を一生スペイン語から
離れられなくした一瞬でした。
  外国語を聞きながら、読みながら、その内容に感動する、
わくわくする体験はできないでしょうか。 うれしさでも、楽しさでも、悲しさでも、
悔しさでもなんでもいい、何かの強い感情をスペイン語を使うことによって
持つことがあったなら、その一瞬は何百時間もの勉強時間に相当するほどの
貴重なものだと、私は考えます。

テーマ : 語学の勉強 ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  22:51  |  スペイン語  |  CM(4)  |  Top↑

2010.07.18 (Sun)

インセプション

インセプション

23日から公開される 『インセプション』 の先行上映に、
昨晩、主人と一緒にレイトショーで行って来ました。

ネタバレするので、詳しい感想などは書けませんが(^^ゞ、
期待を裏切らない面白さでした。
実は、友人との会食後だったので、アルコールも入っているし
もしかしたら寝ちゃうかも・・と心配していたのですが(^^ゞ、
実際には、居眠りする暇もないくらい、ずっと集中して楽しめました。

スペイン映画の 『オープン・ユア・アイズ』 といい、
『エターナル・サンシャイン』 といい、
私は以前から、記憶とか潜在意識とか、
脳が絡むテーマの映画って結構好きなんですよね。
今回の 『インセプション』 も、おぉ~と心の中で唸ることしきりでした(笑)

激しい戦いのシーンがこんなに必要あるのか?と思ったのは事実ですが(^^ゞ、
ハリウッド映画っぽい派手すぎるほどの演出を差し引いても、
個人的には、かなり気に入りました。
(公式サイト→こちら

テーマ : 映画 ジャンル : 映画

EDIT  |  07:59  |  語学全般&英語  |  CM(5)  |  Top↑

2010.07.17 (Sat)

いよいよファイナル

昨日で3週間のPre-Summerコースも終了して、
来週月曜日からは、いよいよ本格的にサマーコース開始です。
朝の満員電車を考えると、余計に憂鬱な6週間ですが(^^ゞ、
気合いを入れて頑張らなければ。
総授業時間数が普段のほぼ倍なので、喉のコンディションが一番心配です(^^ゞ

カレンダー上では今日から三連休なんですよね。
私にとっては普段と同じ週末ですが、
イタリア語スクールに通っていた時の友人と食事の約束あり、
映画を観に行く予定あり…と、色々と楽しみの多い2日間です。
しっかり充電して、月曜朝からの仕事に備えたいと思います。

LOST - The Final Season
そしてもう一つ、今週末の楽しみと言えば、「LOST」(^^ゞ
ついに、18日夜から、ファイナルシーズンが放送開始です。
あ~、どんな展開で終わるのかな。。
これから数ヶ月間、本当に楽しみです。

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EDIT  |  06:59  |  語学全般&英語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.07.15 (Thu)

Le mani in mano

Ti prendo e ti porto via

先月末から読み始めた 『Ti prendo e ti porto via』 ですが、
二週間経って、ようやく約80ページです。
読みやすいとは言い難いです。
まだ全体の5分の1にも達していません。
この夏中に読み終われるのかな~(^^ゞ

40代独身男性の話と、男子中学生の話が
完全に並行する形で展開しています。
どこかでこの2人の話が合流するんだと思いますが、
今のところ、直接の接点はないまま。
まったく無関係な二つの話を読んでいる感じなんですよね(^^ゞ

ところで、今回の本に限りませんが、
小説を読んでいて慣用句によく出くわします。
イタリア語検定の過去問などを通して触れていた時には、
慣用句なんて山ほどあって覚えきれない…と
うんざりしたこともありましたが(^^ゞ、
実際には、試験勉強のつもりで覚えた慣用表現とか熟語は、
原書読書ではとっても役に立っています。
逆に、小説通して学んだ慣用表現が試験に出たこともあります。

今回読んでいる小説の昨日読んでいた箇所に
ちょっと気になる表現がありました。
中学生の男の子(Pietro)が、ガールフレンドと一緒に
彼女の父親の車で町へと出かけていく場面です。

Pietro se ne stava seduto dietro. Le mani in mano.
La testa contra il finestrino (以下省略)

この直前の箇所にガールフレンドは助手席に座っているとあったので、
Pietroは一人で後部座席に座っているわけなんですが、
この Le mani in manoって、なんか理屈として妙な表現ですよね。
両手(mani)が一つの手(mano)の中にある状態って??(笑)
日頃、よっぽど気にならないと後から辞書を引いたりしないんですが(^^ゞ、
昨日のこの表現は、妙に気になって、珍しく帰宅してから調べました。

辞書に載っている成句のうちで、似ているのは
stare con le mani in mano(何もしないでいる、ぶらぶらしている)
の一つだけです。
さきほどの箇所は、「手持ち無沙汰な状態で、頭を窓に持たせかけてじっと座っていた」
というような意味なのかなぁ。。。
慣用句って、無理矢理にでも自分が納得できると覚えやすいんですが、
この le mani in mano はなんだかスッキリしません。

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EDIT  |  09:13  |  イタリア語  |  CM(2)  |  Top↑

2010.07.12 (Mon)

1級検定料

ちょっぴりご無沙汰です。
夏期スケジュールに、まだ今ひとつ身体が慣れていない感じの今日この頃。
今からこんなでは、来週からの怒涛の6週間が思いやられます。。。(^^ゞ

最近、殆ど勉強らしい勉強は出来ていませんが、
一応、作文の通信添削課題だけは定期的に取り組んでます。
今日郵送で返却されてきた添削済みの課題に、
イタリア語検定試験要項が同封されていました。
受験申し込みは来週からなんですね~。
いよいよ近づいてきました。
これまでは、毎回某スクールの窓口で申し込みをしていましたが、
今年は手元に申込書などがあるので、銀行振り込みを利用しようかと思います。

ところで、イタリア語検定1級の検定料は 12,000円です。
私の場合は、受験が学習のモティベーション維持に大いに役立っているので、
1年に12,000円なら決して高くはないとも言えますが、
でもやっぱり、純粋に受験料としては高いですよね?(^^ゞ

ちょっと気になって、他の語学検定の1級検定料を調べてみました。
英検1級:7,500円
独検1級:10,000円
仏検1級:11,000円
西検1級:11,000円
露検1級:8,000円
中検1級:8,500円
韓検1級:10,000円

もちろん受験者数自体がそれぞれに違うので、
金額だけで何かを判断できる訳じゃないですけど、
こうして改めて調べてみて、イタリア語検定1級が
いかに高いかを実感しちゃいました(^^ゞ
この検定料を無駄にしないように、
自分の前進に繋がる受験になるように頑張ります。

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EDIT  |  23:48  |  イタリア語  |  CM(0)  |  Top↑

2010.07.05 (Mon)

格変化

まいにちロシア語 2010年6月号   まいにちロシア語 2010年7月号

「まいにちロシア語」も、今日からテキスト7月号に入りました。
最近まったくロシア語について書いていませんでしたが、
一応、ずっと欠かさず毎日15分は継続中です。

今日からシリーズも後半に突入なので、
放送冒頭に柳町先生からのメッセージがありました。
「ロシア語の文法は確かに複雑ですが、
覚えなきゃ・・と思わずに、慣れていきましょう」とのことでした。
そう、この「慣れ」こそが、私の最後の望みの綱です!
一日15分の放送以外は、特に何もしていないので、
それで覚えられることを期待する方が間違いかもしれませんが、
ホント、哀しくなるくらい全然覚えられないんですよね。。。(^^ゞ

柳町先生曰く、「長くロシア語と付き合っていると、
変化するところが好きになってきて、変化しないと寂しい」のだそうです(笑)
そんなもんですかね~。
動詞の人称変化や、形容詞の性数一致のような変化なら、
他の言語でも経験済みですが、やっぱり格変化だけは未だにダメです(^^ゞ

対格を一番初めに習った頃には、
前置格っていうのは、前置詞の後に来る時の形のことなのかと思っていたんですが、
(つまり前置詞の後には前置格しか来ないのかと思っていたんですが)
全然違うんですね~(^^ゞ。
6月号のテキストで、あれやこれやと「前置詞+○○格」が出て来て、
自分の漠然とした理解が全然違うことを認識しました(^^ゞ

それにしても、何か分かりやすいルールとかってないんでしょうか?
どの前置詞とどの格が組み合わさると、どういう意味になるのか、
頭の中で全然整理できません。
一日単位でなら、その日に関係ある格変化を思い出せても、
しばらくすると、すっかり忘れています。
一週間くらいロシア語だけに没頭して、頭を整理すると
学習効率もだいぶ違うんだろうな~、と思いつつも、
なかなか(いくら短期でも)ロシア語漬けの日々は難しいです(^^ゞ。

効率は悪いけど、覚え(たような気になっ)ては忘れ、
また改めて覚えなおし・・を繰り返して
ほんのちょっとずつでも慣れていくしかないのかな。
今は、習得よりも継続を優先しますが(笑)、
でもいつかは、格変化をどうにか克服したいです(^^ゞ。

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2010.07.03 (Sat)

サッカー選手と外国語

ワールドカップ、残念ながら日本の挑戦は終わってしまいましたが、
開幕してからというもの、連日いろんな外国語がテレビで流れるので、
サッカーとは無関係な楽しみも多い、今日この頃です。

もう何年も前から感じていたことですが、
野球選手に比べて、サッカー選手って外国語を身につけている人が多いですよね。
もしかしたら野球選手だって、英語が堪能な人もいるのかもしれないですが、
契約時に、専属通訳がつくことが条件になっている人も多いですし、
競技の性質上、サッカーほど瞬時のコミュニケーションが
要求されないことも関係あるのかもしれません。
もう何年もアメリカに住んでいる松井、イチロー、かつての野茂など、
野球選手がメディアの前で英語を話している姿を、私は殆ど見たことがありません。

サッカー選手は現地メディアにインタビューされる機会が多いのか、
日本でも色々な映像が流れていますよね。
私は昔から、「歌がうまい人」 と 「外国語ができる人」 には
1~2割増しで魅力を感じてしまう傾向があるので(^^ゞ、
サッカー選手たちの流暢な外国語には、感心することしきりです。

You Tubeでこんな編集映像を見つけました。
小野選手のオランダ語(理解できないけど、すごく流暢に聞こえます)、
森本選手のイタリア語、三浦カズ選手のポルトガル語、
松井選手のフランス語、中田ヒデ選手のイタリア語&英語、
最後が本田選手の英語です。(彼はロシア語も話せるのかな?気になります(^^ゞ)



今回のワールドカップでの活躍を受けて、今後選手の移籍話が続くんでしょうね。
いろんな国で活躍する日本人選手の今後が、とっても楽しみです♪

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