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2009.09.30 (Wed)

おとなの学習 自己チュー宣言!

~「特に」語学に効く心理学~おとなの学習 自己チュー宣言


テレビなどでもよく見かける精神科医の香山リカさんが、
語学学習者の悩みにメンタルな部分でアドバイスをするという、
なんとも興味深い本を偶然見つけたので、早速図書館で借りてみました。
特に語学に効く心理学~おとなの学習 自己チュー宣言
語学系出版社アルクの会報誌 『マガジンアルク』の人気連載コーナーを
5年分編集したものだそうです。 (連載は現在も続行中とのこと)

読者から投稿された54の悩みが取り上げられていますが、
巷でよく聞くような悩み事もたくさん載っています。
もちろん私自身が時には感じる悩みに近いものも(^^ゞ。
語学の専門家が書いた本ではなく、あくまで精神科医の経験と
一語学学習者としての体験をベースに書かれているので、
他の本ではあまり見かけないような(?)対処法もあって面白かったです。

この本を読んだからといって、語学力そのものがアップするわけではありませんが、
前向きな気持ちで楽しく勉強を続けるヒントを与えてくれる本だと思います。
ご興味のある方は、是非チェックしてみてください。
(うえのタイトル名のリンク先で、一部読むことが出来ます)

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2009.09.29 (Tue)

ヴェネツィア

CREA Traveller11月号

今日、職場近くの書店で偶然見つけ、中をパラパラ見ているうちに
どうしても欲しくなって、結局購入してしまいました。
「CREA Traveller 11月号」、ヴェネツィアの魅力が満載です。
素敵な写真がいっぱいで、眺めているだけで楽しい♪

もしかしたら、以前にも書いたことがあるかもしれませんが、
私がイタリア語を学び始めたのは、この街がキッカケなんです。
ヴェネチアのカーニバルを観に行きたいね、っていう漠然とした計画があって、
「じゃぁ、それまでに片言でも話せるようになったら楽しいかも?」
と思ったのがイタリア語を始めた理由でした。
ちょうど9月末ごろに出た計画だったので、
ラジオ講座の新規開講直前だったのもタイミングが良かったと思います。

あれからちょうど5年。
結局、当初予定していた年のカーニバルは、
その時期に旦那さんの仕事が忙しそうとの予想でお流れになり、
そうこうするうちにマンション購入などもあって、タイミングを逸し続けています。
イタリア語学習後の初イタリア旅行は、果たしていつになるのかなぁ。(^^ゞ

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2009.09.27 (Sun)

なんとか半年継続

アンコールまいにちロシア語

金曜日に、ようやく「アンコールまいにちロシア語」が完結しました。
半年間、120課分もよく続いたなぁ・・という感じです。
でも他の講座のように最後まで「完走」したというより、
這って無理矢理ゴールしたと言う方が正確かもしれませんけどね(^^ゞ
もし毎月テキストを買うスタイルだったら、3ヶ月目くらいで辞めていたと思います。

初めの2ヶ月間くらいは、キリル文字の新鮮さのお陰で、
テキストがちょっと読めるだけで楽しめたんですが、
それを過ぎてからは、わずか15分を聴くことさえ億劫になりました。
最後の2ヶ月くらいは、半年継続したらもう終わりにしよう、という気持ちで、
一区切りつけたい一心で聴き続けていたんです(^^ゞ

せっかく少しは分かるようになったのに忘れたら勿体ない、
っていう感覚もロシア語に対しては全くありません。
それくらい殆ど何も身に付いていないんですよね(^^ゞ
ただ唯一の収穫としては、初歩文法の大まかな仕組みが分かったこと。
格変化の個別の規則は覚えていませんが、理屈は頭に入りました。
次に学ぶときには、あまり抵抗無く取り組めることでしょう。

とまぁこんな感じで、9月いっぱいでロシア語学習は辞める気だったんですが、
昨日、ふと書店で「まいにちロシア語」のテキストを手にして気が変わりました(^^ゞ
なんだかちょっと楽しそう♪
熊野谷先生の「ゆっくりじっくり基本編」、
せめて一ヶ月目だけでも聴いてみようと思います。
明日から、気分も新たに再スタート!

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2009.09.25 (Fri)

「まいにちスペイン語」も完結

聴いていた語学講座が次々と終了しています。
水曜日には、「まいにちフランス語」初級編、
昨日は「アンコールフランス語」入門編が終わりました。
どの講座でも、締めくくりにあたって先生からお言葉があるんですが、
その激励メッセージに、いつも継続の意志を新たにしています。
(今日は、黒田先生のロシア語講座も最終日ですが、
その件は、また日を改めて書くつもりです)

今朝は久々に、「まいにちフランス語・中級編」、「まいにちイタリア語・中級編」
「まいにちスペイン語」と三講座連続で聴きました。
実は、イタリア語検定を受けることに決めてしばらくしてから、
スペイン語を聴くのは中断していたので(^^ゞ
「まいにちスペイン語」を聴くのは約1ヶ月ぶりでした。

最終回の今日紹介された諺は、
Nunca es tarde para aprender.(習うのに遅すぎることはない)でした。
途中のフリートークでアルベルトさんが言っていた別の諺も、
個人的にはとっても気に入ったので、ここにご紹介します。
El saber no ocupa lugar.
(知識は場所をとらない→知識がありすぎて困ることは無い)
良いですよね、これ。 聴いた瞬間に思わず書き留めました(^^ゞ

福嶌先生の「まいにちスペイン語」、ほんとうに楽しませて頂きました。
再放送があったら、必ずまた聴くつもりです。

ここ最近、少しだけ遠ざかっている(遠ざけている?(^^ゞ)スペイン語ですが、
やはり私にとっては、忘れたくても忘れられない昔の恋人のような、
一時的に離れても結局は離れられない腐れ縁のような存在です(笑)
スペイン語を始めたのは、1990年の夏。
真剣に「勉強」したのは約2年間くらいで、
あとは歌を聴いたりしながら気楽に接して来ただけですが、
でもイタリア語やフランス語とは、慣れ親しんできた年数が違うんですよね。
我ながら歴史の長さにビックリです(^^ゞ

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2009.09.23 (Wed)

10月からのフランス語

ふらんす10月号

ようやく、新規開講のラジオ講座テキストをじっくりと見てきました。
「まいにちフランス語」の中級編、とっても良さそうな感じですね。
テキストの挿絵が、昨年のアンコール講座の時と同じ人のもので、
見た瞬間とっても懐かしかったです(^^ゞ
講座内容にもかなり惹かれてはいるのですが、色々と考えた結果、
今回の「まいにちフランス語」は聴かないことにしました。
もちろん、偶然時間が合えばたまには聴くこともかもしれませんが、
あくまでラジオ学習に関しては、「アンコールフランス語」に絞ろうと思います。
今回の杉山先生の「まいにちフランス語」中級編は、
きっと数年以内には再放送があるでしょうから(^^ゞ、
その時にはしっかりテキストを買って聴くつもりです。

10月からのラジオテキストは何も買わないことになりそうなので、
その代わりと言ってはなんですが、
今月号から「ふらんす」を買ってみようかと思っています。
今日がちょうど10月号の発売日だったので、早速書店でチェックしてみたところ、
「対訳で楽しむ『悲しみよ こんにちは』」が今月から連載スタートでした。
フランス語の原書を読めるようになることが長期目標の一つなので、
この連載は、私にはかなり魅力的。
教材が『悲しみよ こんにちは』なら、なおさらです♪

ただ一つ、購入にあたって二の足を踏んでいる問題が。。
以前から続いている連載企画にリスニングの問題演習があるのですが、
肝心のCDが無いんですよね。。。(^^ゞ
なんでこんな販売方法を取っているのかは疑問ですが、
一年を通しての「ふらんす」の音源CDは、4月号の付録なんです。
私のように、途中から講読しようと思った人のためにも、
CDのみ別売でいつでも購入可能にしてくれればいいのに。。
年間購読を促す一つの戦略なんでしょうか?(^^ゞ
結局今日のところは買いませんでした。
でもイタリア語検定が終わったら、
何だかんだ言っても買ってしまうでしょう(笑)

もうすぐフランス語を始めて丸2年。
来月からは3年目に突入です。早いなぁ・・・。
開始時から殆ど常にイタリア語最優先の状況が続いているので、
同じ学習歴2年でも、イタリア語のときと比べるとスローペースかもしれません。
でも少しずつでも前進している実感はあるので、
これからも多くは欲張らず、でも可能な限りの努力はしながら
着実にフランス語を学び続けたいと思っています。

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2009.09.21 (Mon)

ゴールは目前

アンコールフランス語講座 パートII

シルバーウィーク、いかがお過ごしですか?
(それにしても、この呼び方、いつごろから使われ始めました??
 9月以前には聞いた事も無かった気がするんですが。。。(^^ゞ)
我が家はもともと、ゴールデンウィークやお盆休みなどの世間の長期休暇には
どこにも行かずに普段どおりに過ごすことにしているので、
今回の連休も、ちょっとした外出以外は基本的に自宅篭りの日々です(^^ゞ

ところで、最近全く記事にしていませんが、
「まいにちフランス語」「アンコールフランス語」「アンコールまいにちロシア語」は
一応ちゃんと聴き続けています。
どの講座も今週が最終週。 もうゴール間近です。
ラジオで独学中の皆さま、完走目指してあと数日頑張りましょう♪

六鹿先生のアンコール講座、「ソフィーとジル」は、
入門編にありがちな「簡単さを重視するあまりに中身が薄い会話」とは全く違って、
ほんとにこれが入門編か、と驚かされることもしばしばでした。
その充実度のお陰で(?)、一回も欠かさずにすべて聴いていたのに、
完全に消化できたとは言えないのが現状です。
幸いにも、アンコール講座は10月からまた同じものの再放送なので、
二度目になるこれからの半年間は、文法事項の習得をメインに考えずに、
スキットの中に盛り込まれている色々な言い回しや、
こなれたフランス語らしい表現などを覚えるつもりで取り組みたいと思います。

秋からの新規講座は、すべて9月28日(月)からスタートです。
10月になる前に始まりますので、新たに開始予定の皆さまご注意ください。

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2009.09.18 (Fri)

受験票

昨日、イタリア語検定の受験票が届きました。
あと約二週間です。

同封されていた受験会場の教室案内を見ると、
5~6教室を使うほかの級と違って1級の教室は1つだけ。
東京会場で1級を受験するのは53名しかいません。
やっぱり他の級と比べて、圧倒的に少ないですね。。。(^^ゞ
これまでにもイタリア語検定の受験票&会場案内は何度も手にしていて、
おそらく毎回1級の受験人数はこのくらいだったのでしょうが、
いつも自分の受ける級以外のことは気にしていなかったので
今回初めて、1級受験者の少なさを実感しました(^^ゞ

去年の同じ時期に2級の受験票を手にした時には、
「可能な限りの努力はしてきた」という思いがありました。
今年は、その場の勢いで申し込んでしまった経緯もあって(^^ゞ
ずっと真摯に努力してきたとは言えないのが現状なので、
受験票を手にしても、奮い立つ(ってちょっと大袈裟ですが)ものがありません。
ここ最近になって痛感していることですが、
やはり受験するからには「合格を目指す」強い意志がないと駄目ですね。

イタリア語1級が如何に難しいかを、これまで色々な形で知る機会がありました。
留学経験があって、イタリア語で仕事をしているような人でも
なかなか合格できないという話はよく聞きます。
昨年通っていた検定2級対策コースで教わったE先生も、
「1級は、何年もイタリアに住んでいたようなイタリア語に不自由の無い人が、
試験に向けてしっかりと勉強して初めて合格できるくらいのレベルで、
実際、殆どそういう人しか過去に合格していない」 と仰っていました。
ここ数年の合格率も約8%くらいです。

とまぁ、現状を知れば知るほど、
私なんかが合格できる試験ではない、という確信を強めてきたわけです。
留学もしていないし、仕事でイタリア語を使ってもいないし、
イタリア人の友人がいて日常的にイタリア語を使う環境でもないし・・・。
でも最近、何が直接のキッカケだったのかはよく分かりませんが、
ふと、そうやって「出来ない理由ばかりを探している自分」に気が付きました。
不合格でもそれは当然なんだ、って思える口実を並べて、
結局は、本気で取り組むことから逃げていたような気がします。

やる前から諦めていては、やっぱり本気の努力なんて出来ません。
今回は、ちょっと時間的にも準備不足は否めませんが(^^ゞ、
来年は、これから一年かけて「合格を目指して」挑戦するつもりです。
・・って、今年の試験を受ける前から来年の話をするのも変ですが、
これが今の正直な心境です。
これから二週間あまり、出来るだけの事はしたうえで、
受験を通して自分に足りないものを再確認して、来年に繋げたいと思います。

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2009.09.13 (Sun)

あと3週間

仕事関係の忙しさはようやく山場を越しました。
まだ完全に添削作業から解放されたわけではありませんが、
終わりが見えてきただけでも、気分的はかなり楽。
これからは、ようやく少しずつでも自分の勉強時間が確保できそうです。

さてイタリア語検定まであと3週間。
「もう3週間しかない」と焦っても意味が無いので、
「3週間あれば、まだやれることはある」と自分に言い聞かせて頑張ります。
正直なところ、「合格を目指して」という感じではないのですが、
今回の受験は、「次」に繋がる1級初挑戦にしたいと思っています。

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2009.09.11 (Fri)

La Repubblica(conto record)

イタリアでの法外料金請求の被害が報じられています。 (記事はこちら
ミラノに出張した日本人がナイトクラブで97万円相当額を請求されたそうです。

初めに記事を読んだ時には、「また??」って思ったのですが、
リンクしてあったイタリアの新聞(La Repubblica)の元ネタ記事を読んでいるうちに、
ちょっと印象が変わってきました。(→こちら

観光客を騙してぼったくるような行為が許されないのは当然ですが、
でもこの被害にあった日本人も、ちょっとナイーブ過ぎませんか?
クレジットカードの支払いで、この法外な請求金額に自分でサインしているわけですし。
一桁勘違いしていたと釈明しているようですが
(酔っていたせいのか?それとも、為替レートが分かっていなかったのか?)
このナイトクラブで支払った数日後にクレジットカードが「限度額超過」で
使用できなくなっていたのに、「時々あることなので気にしなかった」そうです(^^ゞ

関係機関や弁護士なども動いているようですし、
被害額を回収できればいいなとは思いますが、
我々、日本人旅行者ももう少し自覚を持った方がいいような気がしてしまいました。

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2009.09.10 (Thu)

Premio Campiello

7月中旬~8月まで、仕事の時間と重なってしまう関係で通えずにいた
フラメンコのレッスンにようやく復帰しました。
また以前のような週8時間(2時間レッスン×4)のスケジュールです。
これはうちのスタジオでは普通のレッスン量ですが、
きっと世間一般の基準からすれば決して「普通」じゃないですよね (^^ゞ

仕事とフラメンコの合間でなんとか時間を確保して
イタリア語も勉強しないといけないのですが、
こちらは相変わらず、なかなか思うようには捗っていません(^^ゞ
でも、ここ最近、イタリア語に対する熱意は高まってます!
(ある意味、気持ちだけが空回り?(^^ゞ)

今日、10月からの授業の申し込み手続きをしてきました。
先日見学した作文クラスも良かったのですが、
結局以前と同じ講読クラスに決めました。
来学期のテキストは、Benedetta Cibrarioの 『Rossovermiglio』。
2008年のPremio Campiello(カンピエッロ賞)受賞作品です。

Rossovermiglio

このカンピエッロ賞ついて調べてみたところ、
1963年に創設された由緒ある文学賞とのこと。
過去の受賞者・作品の一覧表(→こちら)を見ていたら、
私が初めて読んだイタリア語原書、
アントニオ・タブッキの『Sostiene Pereira』も1994年に受賞していました。

Sostiene Pereira

今回のテキストの『Rossovermiglio』は、昨年受賞したばかりですし、
講読クラスでは珍しく(たぶん初めて?)女性作家の作品ですし、
内容は、恋愛小説っぽい感じらしいので(^^ゞ、色々な意味で楽しみです。

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2009.09.04 (Fri)

授業見学

8月末の時点で予想していたとおり、
9月に入ってから何かと忙しい日々が続いています。
この週末は、休み返上で添削作業かな・・・(^^ゞ

そんなわけで、イタリア語検定まであと1ヶ月だというのに
なかなか思うように勉強時間が確保できませんが、
そんな中、今日は無理矢理時間の都合をつけて(^^ゞ
イタリア語クラスの見学に行ってきました。
10月からまた学校に通おうと思っているのですが、
講読以外のクラスも検討してみようかと思い、
同じ学校で開講中の作文クラスを体験受講。

作文クラスと言っても、今日の授業は翻訳(和文伊訳)。
2日前に課題文を入手して、大慌てでイタリア語訳を準備しました。
自分の意見を書くタイプの作文も苦手ですが、
翻訳はまた別の難しさが加わりますね。
日本語からの翻訳は、昔ずいぶん英訳をしているので、
難しさはそれと基本的には同じなんですが、
やはり語彙力が圧倒的に不足している分、余計に大変でした(^^ゞ

クラスのレベルは予想以上に高く、
受講中の生徒の皆さん優秀な方ばかりでした。
あのクラスに真面目に通ったら、かなり作文力が鍛えられそうな気がします。
ただやっぱり、どちらか一つというなら講読の方により惹かれるかな~。
もうしばらく、じっくり検討してみます。

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